額装写真 鳥海山とC11 / 伊藤一巳氏撮影

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鳥海山をバックに国鉄矢島線時代のC11が牽引する貨物列車の写真です。由利高原鉄道となった後、ここには久保田駅が作られています。

 

本商品はご注文いただいてからプリントをするため、お届けまで最大1ヶ月かかります。

撮影者 伊藤 一己 (いとう かずみ)氏

1953年生まれ 67歳 秋田県大仙市大曲在住 趣味で始めた鉄道写真撮影は中学生時代から。日本国内のJR各線や由利高原鉄道等の地方私鉄や軽便鉄道(特に森林鉄道や製糖鉄道・トロッコ等)と撮影ジャンルは幅広く、海外にも活動範囲を広げている。鉄道撮影の傍ら、台湾から日本に来た軽便SLの里帰り運動を展開し、3輌のSLが台湾に帰り博物館で保存された他動態保存されるのを待っている。2012年にはJR北海道C11「冬の湿原号」と台湾国鉄CK124「仲夏宝島号」との姉妹列車の縁を取り持つ等台湾との鉄道文化交流にも熱心に取り組んでいる。
2011年には10年以上に渡って撮り続けた台湾・日本・韓国の腕木式信号機やタブレット授受についての写真集「東亜細亜非自動地帯」を台湾で出版した。その他にもRMライブラリー「羽後交通横荘線」「羽後交通雄勝線」、「究極のナローゲージ鉄道」「究極の現役ナローゲージ鉄道」(共に講談社刊)や鉄道誌各誌に掲載写真多数。
2012年 台湾鉄路管理局(台湾国鉄)より「台鉄の友」の称号を授与
現在 台日鉄道交流促進協議会 副会長、由利高原鉄道 海外交流アドバイザー

台湾のトロッコのHP

A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

A4, 全紙は5250円以上のため送料無料となります。配送方法はメール便または宅急便となります。

額装写真 山麓の秋 / 佐藤和博氏撮影

PSK004

鳥海山麓の秋は早い。稔り田の刈り取りを待たずに、そこここにはススキの群落が目立ち始める。おばこ号・まごころ列車のヘッドマ-クも、秋バージョンに代わった。

2013年9月 久保田ー前郷

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佐藤 和博 さとう かずひろ

由利高原鉄道応援大使・NPO全国鉄道利用者会議会員、(株)ジェイアール東日本企画 オフィシャルカメラマン、1950年3月 旧・矢島町(現 由利本荘市矢島)生まれ。子供のころ、祖母に手をひかれて矢島駅に汽車を見に行ったことから鉄道に傾注。消えゆく蒸気機関車を追って写真を始める。現在は第三セクター鉄道のサポーターとして活動しつつ、鉄道の魅力や地方鉄道の現状等についての講演や写真・コメントを鉄道誌・新聞等に発表。08年 由利高原鉄道写真集「由利鉄の詩(うた)」出版。10年 由利高原鉄道・鳥海山ろく線開業25周年記念賛歌CD「慕情 子吉川」発表。12年 JR羽越線高速化シンポジュームにて基調講演(その他、TV・ラジオ等出演多数 講話・講演実績多数) ブログ 酒と鉄道の日々 ビジュアル版

はがきサイズの額装
写真の大きさ 88mm×138mm
外寸 136mm×186mm
材質
A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

A4, 全紙は5250円以上のため送料無料となります。配送方法はメール便または宅急便となります。

額装写真 鳥海山現る/ 高木比呂志氏撮影

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鳥海山は中々姿を見せないよ、と写真仲間に言われた。予想通り、天候は回復したが、鳥海山は見えない。そろそろ、帰ろうかと言う頃、嘘のように鳥海山の雲が薄くなっていく。祈りが通じたのか、山の神が哀れんでくれたのか、ほんの30分だけスッキリとその姿を見せてくれた。夢中でシャッターを切った。

2013年 前郷−久保田

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高木 比呂志 (たかぎ ひろし)

1965年生まれ、神奈川県在住。
素敵なローカル線に出会ってからは、素晴らしい鉄道情景を求めて全国を飛び回ってい
ます。素晴らしい景色のある所に、美味い酒と肴がある。この信念(雑念?)が行動の
原動力です。
最近はもっぱら富士山と鉄道の風景写真を富嶽百景と銘打って活動してます。
鉄道写真家集団 Railway Graphic D.E.F. に所属。ブログ 魔人ぶぅ ブログ

はがきサイズの額装
写真の大きさ 88mm×138mm
外寸 136mm×186mm
材質
A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

A4, 全紙は5250円以上のため送料無料となります。配送方法はメール便または宅急便となります。

額装写真 鳥海山秋の共演 / 佐藤和博氏撮影

PSK003

背景にデッカく鳥海山を捉え、おばこ号とのコラボが撮れる 撮影名所。蒼い鳥海・翠のおばこ号・黄金の大地。秋の三役揃い踏みである。

2013年9月 前郷ー曲沢

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佐藤 和博 さとう かずひろ

由利高原鉄道応援大使・NPO全国鉄道利用者会議会員、(株)ジェイアール東日本企画 オフィシャルカメラマン、1950年3月 旧・矢島町(現 由利本荘市矢島)生まれ。子供のころ、祖母に手をひかれて矢島駅に汽車を見に行ったことから鉄道に傾注。消えゆく蒸気機関車を追って写真を始める。現在は第三セクター鉄道のサポーターとして活動しつつ、鉄道の魅力や地方鉄道の現状等についての講演や写真・コメントを鉄道誌・新聞等に発表。08年 由利高原鉄道写真集「由利鉄の詩(うた)」出版。10年 由利高原鉄道・鳥海山ろく線開業25周年記念賛歌CD「慕情 子吉川」発表。12年 JR羽越線高速化シンポジュームにて基調講演(その他、TV・ラジオ等出演多数 講話・講演実績多数) ブログ 酒と鉄道の日々 ビジュアル版

はがきサイズの額装
写真の大きさ 88mm×138mm
外寸 136mm×186mm
材質
A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

A4, 全紙は5250円以上のため送料無料となります。配送方法はメール便または宅急便となります。

額装写真 終着駅は始発駅/ 根本陽一氏撮影

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この写真を撮影していたら昔あった出来事を思い出した。
それは行き止まりで終点の駅(終着駅)に行った時の話。

列車を下車して駅近くにあったお店でお茶をした。
ひょんなことから店の人に「立派な終着駅ですね」と言ったら、
「ありがとう、でもね地元の人にとっては始発駅なんですよ」
と聞かされはっとした。

視点を変えれば世界は広がる。
行き止まりだと思っていた終着駅が、
一瞬にして無限の広がりを見せる入口に変わった。

2011年5月 矢島駅

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根本 陽一 ねもと よういち

栃木県足利市在住。市内の企業に勤務する傍ら日本の鉄道を巡って撮影旅をする。鉄道写真にメッセージを添えた詩画のようなスタイルでブログ「ふらりと休日列車旅」にて自身の作品を公開中。

はがきサイズの額装
写真の大きさ 88mm×138mm
外寸 136mm×186mm
材質
A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

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子吉川を渡る貨物列車 / 伊藤一巳氏撮影

PIK002

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撮影者 伊藤 一己 (いとう かずみ)氏

1953年生まれ 67歳 秋田県大仙市大曲在住 趣味で始めた鉄道写真撮影は中学生時代から。日本国内のJR各線や由利高原鉄道等の地方私鉄や軽便鉄道(特に森林鉄道や製糖鉄道・トロッコ等)と撮影ジャンルは幅広く、海外にも活動範囲を広げている。鉄道撮影の傍ら、台湾から日本に来た軽便SLの里帰り運動を展開し、3輌のSLが台湾に帰り博物館で保存された他動態保存されるのを待っている。2012年にはJR北海道C11「冬の湿原号」と台湾国鉄CK124「仲夏宝島号」との姉妹列車の縁を取り持つ等台湾との鉄道文化交流にも熱心に取り組んでいる。
2011年には10年以上に渡って撮り続けた台湾・日本・韓国の腕木式信号機やタブレット授受についての写真集「東亜細亜非自動地帯」を台湾で出版した。その他にもRMライブラリー「羽後交通横荘線」「羽後交通雄勝線」、「究極のナローゲージ鉄道」「究極の現役ナローゲージ鉄道」(共に講談社刊)や鉄道誌各誌に掲載写真多数。
2012年 台湾鉄路管理局(台湾国鉄)より「台鉄の友」の称号を授与
現在 台日鉄道交流促進協議会 副会長、由利高原鉄道 海外交流アドバイザー 台湾のトロッコのHP

A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

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額装写真 ふれあいのおもてなし/ 根本陽一氏撮影

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おばこ号の乗客に旗を振って見送る
矢島駅売店のまつ子さんと、
それを列車の最後尾から笑顔で見つめる
アテンダントの土田さん。

最近のローカル線では
それぞれの鉄道会社が趣向を凝らした
アテンダントの乗務が増えてきた。

ワンマン運転の運転士だけでなく、
こんな風に人とのふれあいが多くなるほど、
旅の思い出は記憶になって残っていくんだよね。

2013年6月 矢島駅

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根本 陽一 ねもと よういち

栃木県足利市在住。市内の企業に勤務する傍ら日本の鉄道を巡って撮影旅をする。鉄道写真にメッセージを添えた詩画のようなスタイルでブログ「ふらりと休日列車旅」にて自身の作品を公開中。

はがきサイズの額装
写真の大きさ 88mm×138mm
外寸 136mm×186mm
材質
A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

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額装写真 あいさつ/ 根本陽一氏撮影

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「おはようございます」

見知らぬ旅人の僕にむかって

元気にあいさつをしてくれた2人の女子高校生。

由利鉄沿線の人たちは挨拶率がとても高いと思う。

その土地の印象というものは人に対する接し方で大きく変わる。

人を気遣う思いやその行動に、古き良き日本を思い出した。

2013年6月 黒沢駅

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根本 陽一 ねもと よういち

栃木県足利市在住。市内の企業に勤務する傍ら日本の鉄道を巡って撮影旅をする。鉄道写真にメッセージを添えた詩画のようなスタイルでブログ「ふらりと休日列車旅」にて自身の作品を公開中。

はがきサイズの額装
写真の大きさ 88mm×138mm
外寸 136mm×186mm
材質
A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

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額装写真 名も知らぬ花・・・ / 大藪琢也氏撮影

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「雑草という名前の植物はないんだよ・・・」昭和天皇が仰られた有名な言葉だ。

確かに雑草と呼んでいる植物ひとつひとつにも名前があってどの花も決して「雑草」ではないはずだ。

青空がきれいな初夏のある日、ふと足下を見ると畦道に黄色い可憐な花が咲いていた。名も知らぬ小さな花なんだけど、なんか囁くような声で呼ばれたような気がした。

目線を彼女に合わせて撮らせてもらうことにした。遠くにおばこ号を従えてどこか誇らしげにみえた小さな花・・・。

少し優しい気持ちになったような気がした・・・。

2010年5月 西滝沢-吉沢

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大藪 琢也 おおやぶ たくや

故郷というものを持たず町工場に囲まれた下町で育った自分にとって、幼い頃から故郷の印象を勝手にイメージをしてきました。その情景は山だったり、海だったり、悠々と流れる川だったり、或いは田圃だったり…。それでもいつも思い描いていた情景の片隅には、なぜかいつもトコトコと走るローカル線がありました。今、こうしてローカル線の写真を撮り続けているのはあの頃の憧憬を求めているんだろうなと思っています。 現在は千葉県内の企業に勤める傍ら、旅情をテーマに、四季を走る鉄道、風景の中を走る鉄道を求めて、旅を楽しみながら撮影をしています。旅では地元の酒や肴を地元の方と話をしながら呑むのも楽しみとなっています。 旅と酒とローカル線とカメラをこよなく愛する東京生まれ、千葉県在住のおっさんです。 鉄道写真家集団 Railway Graphic D.E.F. メンバー、奥会津写真家集団「写好景嶺(しゃすけね)」 メンバー ブログ さすらいびとの子守唄

はがきサイズの額装
写真の大きさ 88mm×138mm
外寸 136mm×186mm
材質
A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

A4, 全紙は5250円以上のため送料無料となります。配送方法はメール便または宅急便となります。

額装写真 豊穣の海 / 佐藤和博氏撮影

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沿線の稲穂が輝く候、黒沢駅近くの高台から俯瞰する。おばこ号が、豊饒の海を泳ぐかのように駆けて来た。日本の秋の原風景だ。

2009年9月 黒沢

佐藤 和博 さとう かずひろ

由利高原鉄道応援大使・NPO全国鉄道利用者会議会員、(株)ジェイアール東日本企画 オフィシャルカメラマン、1950年3月 旧・矢島町(現 由利本荘市矢島)生まれ。子供のころ、祖母に手をひかれて矢島駅に汽車を見に行ったことから鉄道に傾注。消えゆく蒸気機関車を追って写真を始める。現在は第三セクター鉄道のサポーターとして活動しつつ、鉄道の魅力や地方鉄道の現状等についての講演や写真・コメントを鉄道誌・新聞等に発表。08年 由利高原鉄道写真集「由利鉄の詩(うた)」出版。10年 由利高原鉄道・鳥海山ろく線開業25周年記念賛歌CD「慕情 子吉川」発表。12年 JR羽越線高速化シンポジュームにて基調講演(その他、TV・ラジオ等出演多数 講話・講演実績多数) ブログ 酒と鉄道の日々 ビジュアル版

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A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

A4, 全紙は5250円以上のため送料無料となります。配送方法はメール便または宅急便となります。

額装写真 黒沢駅は大賑わい / 佐藤和博氏撮影

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黒沢駅愛好会の皆様が作成したかかし達が、おばこ号のお客様を出迎えます。

 

今年も「案山子列車」が走りだした。駅最寄りの皆さんが手作りした案山子はユニークで楽しいが、みな、とっても暖かい笑顔だった。

2011年9月 黒沢

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佐藤 和博 さとう かずひろ

由利高原鉄道応援大使・NPO全国鉄道利用者会議会員、(株)ジェイアール東日本企画 オフィシャルカメラマン、1950年3月 旧・矢島町(現 由利本荘市矢島)生まれ。子供のころ、祖母に手をひかれて矢島駅に汽車を見に行ったことから鉄道に傾注。消えゆく蒸気機関車を追って写真を始める。現在は第三セクター鉄道のサポーターとして活動しつつ、鉄道の魅力や地方鉄道の現状等についての講演や写真・コメントを鉄道誌・新聞等に発表。08年 由利高原鉄道写真集「由利鉄の詩(うた)」出版。10年 由利高原鉄道・鳥海山ろく線開業25周年記念賛歌CD「慕情 子吉川」発表。12年 JR羽越線高速化シンポジュームにて基調講演(その他、TV・ラジオ等出演多数 講話・講演実績多数) ブログ 酒と鉄道の日々 ビジュアル版

A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

A4, 全紙は5250円以上のため送料無料となります。配送方法はメール便または宅急便となります。

額装写真 そうそうと まだ ござらしてくだはれ~/ 根本陽一氏撮影

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無人駅ばかりになってしまったローカル線、
駅に人がいるだけで心温まる気持ちになれる。

秋田県の「由利高原鉄道 矢島駅」では
驚くことにたくさんの人が旗を振って列車を見送ってくれる。
いつも必ずというわけではないだろうが、整備の人やアテンダントさん、
駅売店の「まつ子」さん、ときには観光客も飛び入りで。

みんな笑顔で「また来てね~」という気持ちがひしひし伝わって来る。
これではついつい再訪してみたくなるってもの。
実際リピート客も多いらしい。

2011年5月 矢島駅

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根本 陽一 ねもと よういち

栃木県足利市在住。市内の企業に勤務する傍ら日本の鉄道を巡って撮影旅をする。鉄道写真にメッセージを添えた詩画のようなスタイルでブログ「ふらりと休日列車旅」にて自身の作品を公開中。

はがきサイズの額装
写真の大きさ 88mm×138mm
外寸 136mm×186mm
材質
A4サイズ、全紙サイズの額装
写真の大きさ 192mm×269mm
額のフレーム内寸 252mm×329mm
表面 アクリル、枠:アルミ
全紙サイズ
写真の大きさ 408mm×518mm
額のフレーム内寸 510mm×620mm
表面 アクリル、枠:アルミ

A4, 全紙は5250円以上のため送料無料となります。配送方法はメール便または宅急便となります。